今林動物病院


気まま更新の診療日誌です。

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カテゴリ:患者さん( 41 )

ゴン、ゴン、ゴンちゃん♡

皆さん、寒くなってきましたね、、、emoticon-0107-sweating.gif
風邪をひいたりしてないでしょうか?

どうも受付のひろこですemoticon-0128-hi.gifemoticon-0155-flower.gif

今日私がご紹介するのは高倉ゴンちゃん(シーズー)14才です。
ゴンちゃんが初めて来院されたのは、
H26(今から二年前)全身マラセチア性皮膚炎で治療中とのことでした。 
皮膚は真っ赤にただれ、毛は抜け落ち独特な臭いがするような状態でした。emoticon-0106-crying.gif
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初めて連れてきてくださった時に お父さんが、
「ゴンちゃん今もかわいいけど、前はもっとかわいかったんだよね。。」

 と受付で寂しそうに話してくださったのを今でも思い出します。emoticon-0101-sadsmile.gif
それから高倉さんは夫婦揃って週1~2回の通院とお薬をほぼ半年間続けてくださり、
それ以降も1か月に2回はしっかり通院して下さいました。
その結果がこちらです!H28
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皮膚の治療は本当に飼い主さんの協力と根気で成り立つものだなあ、、、痛感しております。emoticon-0106-crying.gif
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2年間の間にお尻にポリープができたり、色々大変なこともあったけど
どんな時でもお父さん、お母さんが連れて来てくれたお陰で
ゴンちゃんはこんなにふわふわで元気に過ごしています。

これからも頑張ろうねゴンちゃんemoticon-0111-blush.gifemoticon-0152-heart.gif
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by imabayashi-ah | 2016-11-25 18:20 | 患者さん

僕は何歳に見えるでしょう?

いつもブログを更新してくれているあずちゃん(伊豆原)emoticon-0115-inlove.gifに代わり、
今日は受付のひろこがお届けしますemoticon-0110-tongueout.gif


さあ!皆さんにクイズですこの子は何歳に見えますか?
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うーん(゜-゜)6歳?7歳?ブッブー
なんと14歳(もうすぐ)なんですemoticon-0104-surprised.gif
はあ、、、見えない、全然見えないemoticon-0152-heart.gif!!
銀之助くんは1歳の時から3~4か月に一回のペースで当院に爪切りや健診にきてくれています。
爪切りに来た時に健康状態のチェックも出来るので、一石二鳥ですね♡

ウサギさんの爪切りなども当院やっておりますので、
家で爪切りするのが苦手な方お気軽にいらしてくださいね^^♡♡

これからもあずちゃん先輩に教わりながらブログを更新してみようと思うので
よろしくお願いしますemoticon-0152-heart.gifemoticon-0152-heart.gif
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by imabayashi-ah | 2016-10-29 16:06 | 患者さん

よっちゃん☆

こんにちはemoticon-0102-bigsmile.gif動物看護士の近藤ですemoticon-0157-sun.gif

今回は、また患者さんシリーズに戻りたいと思いますemoticon-0105-wink.gif



今回ご紹介するのは・・・・




なんと、25歳のパグ!!


当院で、最高齢の犬U・ω・Uemoticon-0159-music.gif


その名も『よっちゃん』ですemoticon-0111-blush.gif


平成20年に、初めて当院に来院して以来、今日まで定期的に通っていますemoticon-0170-ninja.gif


何度も危険な状態になっては、治療をしてまた持ち直すの繰り返しで、飼い主さんもスタッフもハラハラemoticon-0141-whew.gif


注射とスーパーライザーによる内科的治療も大切なのですが、飼い主さんの手厚い介護がなければここまで長生きすることは出来ないでしょうemoticon-0133-wait.gif


よっちゃんは当院のアイドルですemoticon-0115-inlove.gif

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by imabayashi-ah | 2012-03-12 18:05 | 患者さん

ヒコちゃん☆

こんにちはemoticon-0171-star.gif動物看護士の近藤ですemoticon-0110-tongueout.gif

前回の24歳のネコちゃんに続き、今回は2匹のワンちゃんを載せちゃいますemoticon-0105-wink.gif


まず、1匹目は18歳のMix犬のヒコちゃんですemoticon-0171-star.gif

18歳と高齢で、「もうだめかも・・・」と飼い主さんが診察中に泣いていたこともありましたが、今では診察中に鳴く元気もありますemoticon-0111-blush.gif

元気に鳴きすぎて、院長に「うるさ~い!!」と、怒られることもしばしばemoticon-0136-giggle.gif

一時期、元気がなくて鳴けないときがあったので、元気な鳴き声を聞けることが院長も私たちもとても嬉しいですemoticon-0111-blush.gif

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2匹目は17歳のMix犬のマリリンちゃんですemoticon-0171-star.gif

当院に通院しだして、なんと12年!!emoticon-0104-surprised.gif

12年間で、乳腺腫瘍の手術を2回。

脊髄を痛めて、後足が麻痺したためスーパーライザー治療を開始しだして8年。

肝臓の機能が悪くなり、肝臓の治療を開始しだして4年。


今では、老化により後肢は立たないものの、肝臓の数値はほぼ正常をキープしていますemoticon-0102-bigsmile.gif

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ヒコちゃんもマリリンちゃんも、注射の内容は違いますが皮下注射とスーパーライザー等の治療を行っていますemoticon-0171-star.gif

この2匹のワンちゃんに対する治療も当院独特の治療方法ですねemoticon-0110-tongueout.gif
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by imabayashi-ah | 2012-03-03 17:48 | 患者さん

ユキちゃん☆

こんにちは、動物看護士の近藤ですemoticon-0110-tongueout.gif

先日、院長に「最近ブクブク太ってから!!」と言われてしまいましたemoticon-0120-doh.gif
院長だけには言われたくありません!!emoticon-0143-smirk.gif




さて今日は、「24歳のネコ」のユキちゃんの奇跡の生還についての日記を載せたいと思いますemoticon-0115-inlove.gif


ユキちゃんは今月の中旬、2~3日前より全く食べないし、水も飲まないと来院しました。
診てみると、横たわり呼吸をするのがやっとの状態・・・emoticon-0107-sweating.gif

今回、飼い主さんは、治療の為ではなく、『長い間お世話になったので、最後を見とどけてほしい』との想いで来院したとのことでした。


動物霊園のパンフレットが欲しいと言う飼い主さんに、院長は

「すぐにあきらめるのではなく、3回だけ治療をしてみよう」

と提案。飼い主さんも納得し治療を行うことになりました!


その日より、3日間連続で来院してもらい、注射とスーパーライザーを併用した治療を開始☆


驚くことに、2回目の治療の後よりエサを食べれるようにemoticon-0111-blush.gif

さらに治療を続け、5回目の治療時には立てるようになったとのことemoticon-0104-surprised.gifemoticon-0155-flower.gif


今では、1週間に2回のペースで来院してもらい治療を行っていますが、元気も食欲もあり、飼い主さんも大喜びですemoticon-0102-bigsmile.gif
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これを読んで、「毎日病院に連れていくのは大変だから、入院させればいいのに」と思う方もいらっしゃると思います。


しかし、基本的に当院は、年取って弱っている動物の入院はお勧めしていません!


それは、『弱っている子は、入院をするより家にいる方が治る可能性が高くなる』

という考えで、診療を行っているからですemoticon-0117-talking.gif


弱っている動物を入院させると、相当なストレスになり、知らない場所のためずっと気をはってしまうことでしょうemoticon-0124-worried.gif


治療は必要ですが、「リラックスできるお家でゆっくり出来る」のと「入院」とでは、どちらがそのこにとってよいのでしょうか?


院長は、「長時間の点滴入院の効果よりも、それにより相当なストレスを与えてしまう方が問題だ!」といつも言っています。

当院は静脈からの点滴の代わりに皮下注射を行っており、これは入院する必要もなく、一番負担の少ない注射の方法だと考えています。


もtろん、病院や獣医師によって、考え方も治療のやり方も異なります。また、飼い主さんの考え方も様々だと思います。また、その子の置かれている環境や状態によってもやり方は変わってきます。ですので、どれが正しいとも間違っているとも断言はできないとは思います。


ですが、今ユキちゃんがこうして元気になれたことはひとつの事実であり、今の当院の治療方針に対する自信になっていますemoticon-0100-smile.gif


*先ほども述べたように、これは当院での治療方針であり、病院や獣医師の考え方や飼い主さんの考え方によって治療方法は大きく変わってきますのでご了承ください。
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by imabayashi-ah | 2012-02-29 19:55 | 患者さん

椎間板ヘルニア~りゅうちゃんその後~

こんにちは~emoticon-0102-bigsmile.gif

秋の深まりともに朝夕は冷え込みますので、くれぐれもご自愛くださいemoticon-0105-wink.gif

と、カッコ良く言ってみたものの、最近布団から出れなくて困ってますemoticon-0106-crying.gif


今回の日記は、以前椎間板ヘルニアの手術をしたシーズーMixのりゅうちゃんのその後を載せたいと思いますemoticon-0115-inlove.gif


手術をして、18日後に来院したときに撮影したムービーです☆

もうすでに元気に走り回っていますemoticon-0104-surprised.gif
こちらがヒヤヒヤするくらいですemoticon-0107-sweating.gif

↓↓が証拠ムービーです。大フィーバーしておりますemoticon-0169-dance.gifemoticon-0169-dance.gifemoticon-0169-dance.gif


当院のりゅうちゃん(院長)のムービーも載せようとしていたのですが、院長が恥ずかしいからだめだそうですemoticon-0114-dull.gifチェッ

ヘルニアの手術をしたりゅうちゃん、当院のりゅうちゃん、共に元気でなによりですemoticon-0100-smile.gif

また、機会があればりゅうちゃんのムービーを載せますねemoticon-0102-bigsmile.gif
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by imabayashi-ah | 2011-11-03 19:37 | 患者さん

スーパーライザー治療をしている子たち パート1

学会の更新は次回するとして、今回はスーパーライザー治療について書きたいと思いますemoticon-0110-tongueout.gif

現在、当院ではたくさんの子たちがスーパーライザーによる治療を行っていますemoticon-0105-wink.gif

少しずつですが、スーパーライザーを受けに来ている子たちを紹介させていただきますemoticon-0102-bigsmile.gif


まずは、トイプードルのミッキーちゃんemoticon-0171-star.gif

後肢のマヒでCTを撮影すると、馬尾症候群が判明!!
頑張って毎日スーパーライザー等の治療に通い、今では飛び跳ねれるまで元気にemoticon-0102-bigsmile.gif
今も、2~3週間に一度のペースでスーパーライザーをあてていますemoticon-0105-wink.gif

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次に、14歳のマリリンちゃんemoticon-0171-star.gif
老化により後肢にマヒが起こりスーパーライザーをあてていますemoticon-0133-wait.gif
スーパーライザーと注射の効果が切れると痛みが出てくるので、他の治療と併用して定期的に通院しています♪
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ペキニーズのマカちゃんemoticon-0171-star.gif
ワクチンの接種時に、飼い主さんの会話を聞いて、院長が膝を触診すると『バキバキ』emoticon-0107-sweating.gif
右膝内側脱臼が発覚!!
これから経過をみていくところです。
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ミニチュアダックスのノアちゃんemoticon-0171-star.gif
歩き方がフラフラでどんどん悪化していくので、CTを撮ることに。
結果は脊髄の病気でした。
注射とスーパーライザーを併用して、今では自力で立てるまでにemoticon-0102-bigsmile.gif
注射のとき噛みついてくる元気も出ましたemoticon-0136-giggle.gif
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柴犬のチビちゃんemoticon-0171-star.gif
首のあたりを触ると突然鳴いたり、痛がってなかなか座ることができないとのことで、スーパーライザー治療をすることにemoticon-0133-wait.gif
今では、スーパーライザー中に元気に吠えて、チビちゃんが来ていることがすぐにわかります
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by imabayashi-ah | 2010-07-07 20:52 | 患者さん

ゴールデンウィーク

少し前のお話になりますが、今年のゴールデンウィークは…とっても忙しかったです!!
新しい病院へ移ってからの初めてのゴールデンウィークでしたが、ホテルもトリミングもいっぱい!!
そして診察も、混雑していました。
ほかの病院がお休みなので、新患の動物たちがぞくぞくと来院。
そのなかでも命にかかわる重症な症例もいくつかありましたemoticon-0107-sweating.gif

ビーグルのチョコちゃんは、10歳の女の子。
避妊手術はしていません。

病院へ来た時、一目見てそのおなかの大きさにびっくりしました。
パンパンに張ったおなか…そして、元気・食欲もなく、水をよく飲むというこの症状・・・。
ある病気を疑いながらお腹のエコー検査をしてみると、子宮の中が液体でいっぱいになっていましたemoticon-0104-surprised.gif
お腹がパンパンに張っていたのは、子宮に膿がたまっていたためでした。
チョコちゃんは子宮蓄膿症になっていたのです。
5月2日から5日まで毎日注射に通ってもらい、連休明けの6日にはすぐに手術をしました。

17.2Kgのチョコちゃんに対して、取り除いた子宮の重さは900g!!
ものすごい量の膿が子宮に溜まっており、取り出した子宮は今にも破裂しそうなくらいパンパンになっていましたemoticon-0106-crying.gif
かなりひどい子宮蓄膿症でしたので、術後の経過が心配されましたが、術前の元気・食欲のなさはどこへやら…
翌日にはドライフードもペロリと完食し、もっとちょうだい!せがむほどになりましたemoticon-0102-bigsmile.gif


こちら入院中にも関わらず、脱走を試みるチョコちゃん(笑)
大きな体のわりに俊敏な動きで、なかなか捕まりませんemoticon-0102-bigsmile.gif
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ごはんを見せると、走ってそばへ寄ってきます。
素早い動きにきらきら輝いた目、そしてこの食べっぷり!まるで別の子のようですemoticon-0105-wink.gif


そして先日、無事に抜糸を済ませました。
最後に写真を撮ろうとするものの、目線をくれません・・・emoticon-0153-brokenheart.gif
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すっかり嫌われてしまったようですねemoticon-0153-brokenheart.gif
例え大好きな動物たちに嫌われようとも、元気になってくれることが私たちの一番の喜びです。
元気になってくれて本当によかったよ!チョコちゃんemoticon-0115-inlove.gifemoticon-0152-heart.gif
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by imabayashi-ah | 2010-05-18 18:31 | 患者さん

がんばれ、ヒカリくん!!

ジャンガリアンハムスターのヒカリくんemoticon-0171-star.gif
ハムスターの平均寿命が約2年と言われている中、ヒカリくんは3歳越えですemoticon-0104-surprised.gif

ヒカリくんは脊髄が悪く、左右の後ろ足をうまく動かせません。
そのため、歩くときに転んでしまうこともしばしば。

レーザーを数回当ててみたところ、歩き方は少しずつ改善してきて、今となっては走れるようになりました。
「レーザーをした日は調子がいいみたい!」 とヒカリくんラブのお母さんが、毎日レーザーを当てに連れてきてくれますemoticon-0100-smile.gif

こうして今日もレーザーを当てに来たヒカリくん。
お母さんはいつも 「ヒカリくんセット」 を持ってこられます。
安定感を保つための2本の竹筒に、滑らないように手編みのマットを巻きつけて…
そして、ヒカリくんがレーザーを当てる5分間ジーっとできるように、気を引くための食べ物も準備!

いつもこのスタイルでレーザー治療を受けています。
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リンゴに夢中で、レーザーもしっかり当てれますemoticon-0105-wink.gif


愛情をいっぱい注がれているヒカリくんemoticon-0152-heart.gifemoticon-0152-heart.gif
これからも長生きしてねemoticon-0115-inlove.gif
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by imabayashi-ah | 2010-04-30 17:09 | 患者さん

フレンチブルの摩緒ちゃん

遠路はるばる福岡市より通院されている、フレンチブルの摩緒(まお)ちゃん。
とってもお利口な美人さんですemoticon-0115-inlove.gif

摩緒ちゃんは、週に1度のペースで通院。
半側椎骨の治療として、レーザー治療+注射+酸素カプセルのスペシャルコースを受けています。

半側椎骨とは・・・emoticon-0122-itwasntme.gif
私たちがふだん背骨と呼んでいる 「脊椎(せきつい)」 はたくさんの 「椎骨(ついこつ)」と いう骨が連なってできています。
形に先天的に異常がみられる椎骨を半側椎骨といます。
この先天的な異常は、フレンチブルやボストンテリア、パグのような短頭種によくみられますemoticon-0106-crying.gif
椎骨の形が異常であるために、脊髄(神経)を圧迫したりして、麻痺や痛みを生じることがあるのですemoticon-0126-nerd.gif

摩緒ちゃんもレントゲンをとってみると、半側椎骨であることが発覚!!
かなりの痛みがあったようで、ひどいときには排泄ができなかったり、這いつくばっていたとか・・・emoticon-0106-crying.gif
そんな摩緒ちゃんも、飼い主さんと摩緒ちゃんの努力、そして治療の甲斐あって、今となっては元気モリモリです!!

摩緒ちゃんが当院へ来られるまで・・・そして来られてからも、壮大なドラマがありました。
摩緒ちゃんの飼い主さんはブログをされていて、摩緒ちゃんと飼い主さんの闘病記録、病気の説明などが、とても詳しく記されていますemoticon-0100-smile.gif

半側椎骨について、とくに詳しく書かれているのが2月14日の記事です。
2月14日 ←クリックしてください
院長も、私たちも脱帽するほど詳しく記されているこのブログ。
みなさんもかわいい摩緒ちゃんに会いに行ってくださいemoticon-0100-smile.gif

SAM家のある1日 ←クリックしてください


さてさて、こちらは治療の様子。
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レーザーをうっとり顔で受ける摩緒ちゃん。
「気持ちいいわぁemoticon-0111-blush.gif


こちらは酸素カプセル中の一枚。
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摩緒ちゃん、なぜかいつもカプセルの中で大興奮!!
カプセルに入って10分もすると、この通りemoticon-0102-bigsmile.gif
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見事にくもってしまうのです(笑)

そしてそして…先日は摩緒ちゃんのかわいい子どもたちも一緒に来てくれましたemoticon-0115-inlove.gif
娘のEVOちゃんと、息子のTWINくんemoticon-0111-blush.gif
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か、かわいい…emoticon-0115-inlove.gifemoticon-0152-heart.gif
どうしても3匹のナイスショットを撮りたくて、おやつを出すと…
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親子ともども、おやつに心奪われておりますemoticon-0102-bigsmile.gif
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「早くちょうだいよ~!」とEVOちゃん。

また親子で会いに来てねemoticon-0105-wink.gif
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by imabayashi-ah | 2010-03-30 13:25 | 患者さん